【新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金(兵庫県)】

【支給申請の流れ】
■申請書の受付開始:令和3年2月8日(月)
■協力金の支給時期:申請書を受け付けてから4週間程度で支給する予定です。
申請手続
■申請受付期間:令和3年2月8日(月)~令和3年3月1日(月)
郵 送:令和3年3月1日(月)までの消印有効とします。
電子申請:令和3年3月1日(月)23 時59 分までに申請を完了してください。

(県内全域:令和3年1月14日(木)~2月7日(日))分

  • 対象者

次の(1)~(4)の要件を全て満たす事業者の方

(1) 兵庫県内で食品衛生法上の飲食店営業許可、又は喫茶店営業許可を受けている飲食店を運営していること

 ※酒類の提供を行う飲食店限定ではありません

(2) 通常午後8時以降も営業している対象施設が、営業時間を午前5時から午後8時まで(酒類の提供は午前11時から午後7時まで)に短縮していること

(3) 令和3年1月14日(木)~2月7日(日)(県の要請期間)の全ての期間において、時短営業(休業を含む)をしていること

 ※ただし、特別な理由により1月14日(木)からの時短営業が困難な場合は、遅くとも1月18日(月)午前0時から開始して下さい。

(4) 業種別ガイドライン等に基づく感染防止の取組を行い、「感染防止対策宣言ポスター」を掲示していること 

  • 支給額

1日あたり6万円/店舗×時短日数(最大150万円)

  • 申請に係る必要書類

① 申請書

② 運転免許証やマイナンバーカード等申請者本人確認書類(住所・氏名・生年月日が分かるもの)の写し

③ 通帳の写し(表紙と見開き1ページ目)

 【以下、時短営業施設・営業実態が確認できる書類】

④ 確定申告書又は税務署への開業届(法人の場合は法人設立届出書)の写し

  ※時短営業要請期間開始日の前日までに開業した店舗が対象

⑤ 食品衛生法に基づく飲食店営業許可証又は喫茶店営業許可証の写し

  ※「1月12日~13日の県による時短要請」については、飲食店営業許可のある店舗のみが対象

⑥ 従来の営業時間が分かる書類(店舗HP・ショップカード・パンフレットの写し、店内表示の写真など)

⑦ 店舗掲示又は店舗HPに掲示した時短営業告知文の写真又は写し

  

⑧ 屋号が確認できる店舗の外観及び内観写真

⑨ 感染防止対策宣言ポスターを店頭に掲示していることが確認できる写真

〈1月12日~13日の時短要請に係る神戸市・尼崎市・西宮市・芦屋市の酒類を提供する飲食店等のみ⑩も必要〉

⑩ 酒類を提供していることが分かる書類(メニュー表・お品書きの写真、酒類の納品書・請求書など)

支給時期・申請方法

「1月12日~13日の県による時短要請」と「1月14日~2月7日の緊急事態宣言に基づく緊急事態措置」に関する申請は、一つの申請書で令和3年2月8日以降に受付を開始します。

お問い合わせ先

  • 営業時間短縮・協力金コールセンター

 電話:078-362-9844

 受付時間:平日 午前9時~午後5時

 

※令和3年1月12日・13日(神戸市・尼崎市・西宮市・芦屋市)分

(1)対象者

県の要請に応じて時短営業に協力いただいた店舗を運営する事業者

(2)支給要件

原則、県が要請する全ての期間において時短営業に協力していただいた店舗単位に支給します。

※業種別ガイドライン等に基づく感染防止の取組を行い、「感染防止対策宣言ポスター」を掲示することが必要です。

(3)支給額

1日あたり4万円/店舗×時短営業日数

(4)支給時期

時短営業を要請した期間が終了した後、給付申請を受付

(5)申請に係る必要書類

① 申請書

② 運転免許証、マイナンバーカード等申請者本人確認書類の写し

③ 通帳の写し(表紙と見開き1ページ目)

 【以下、時短営業・営業実態が確認できる書類】

④ 確定申告書又は税務署への開業届(法人の場合は法人設立届出書)の写し

  ※時短営業要請期間開始日の前日(令和3年1月11日)までに開業した店舗が対象

⑤ 飲食店営業許可証の写し(令和3年1月11日以前に取得していることが必要)

⑥ 従来の営業時間が分かる書類

⑦ 店舗掲示又は店舗HPに掲示した時短営業告知文の写真又は写し

  ※店舗へ掲示する時短営業告知文の参考例

 

⑧ 屋号が確認できる店舗の外観及び内観写真

⑨ 酒類を提供していることが分かる書類(メニュー表・おしながきの写真、酒類の納品書・請求書など

⑩ 感染防止対策宣言ポスターを店頭に掲示していることが確認できる写真

※令和3年2月8日(月)~3月7日(日)分

申請に係る必要書類
※申請に必要となる書類は、あらかじめご準備下さい。
★の書類は、第1期協力金(2月7日までの時短要請分)を申請された方は、提出不要とする予定です。
①申請書
★②運転免許証等申請書本人確認書類の写し
★③通帳の写し(表紙と見開き1ページ目)
【以下、時短営業施設・営業実態の確認できる書類】
★④確定申告書又は税務署への開業届
※時短営業要請期間開始日の前日までに開業した店舗が対象
★⑤飲食店営業許可証又は喫茶店営業許可証の写し
★⑥通常の営業時間が分かる書類(店舗HP・ショップカード・パンフレットの写し、店内表示の写真など)
⑦店頭掲示又は店舗HPに掲示した時短営業告知文の写真又は写し
★⑧屋号が確認できる店舗の外観及び内観写真
⑨感染防止対策宣言ポスターを店頭に掲示していることが確認できる写真
※時短営業要請期間中すべて休業する場合は写真の提出不要